tel:072-754-3730
MENU
072-754-3730
受付:平日 9:00~14:00/17:00〜22:00
土曜 9:00〜17:00(日祝休み)

GUIDE はじめての方へ

ホーム > はじめての方へ
根本的な解決を目標に
再発予防まで
正しく治る
ことを第一に考え
治療しています
当院では、系統別に独自の治療システムを取り入れております。
今お困りの症状を取り除くことは、もちろん最優先課題ではありますが、あくまでも根本的な解決を目標に再発予防まで、正しい構造で正しい機能、「正しく治る」ことを目標に治療させていただいております。
当院の取り組みをご理解いただき、本当に正しく美しく生きるとはどういったものか、興味をもっていただければ幸いです。

以上を踏まえ、このような方は当院には向きません。
※場合によってはお断りさせていただくこともございます。

痛みが治まれば何でもよい
ただただ気持ちよく揉んでほしい
1回で治してほしい
原因なんてなんでもいい

実際に治療を受けていただいた患者様の声を頂戴しております。
どうぞご覧になってください。
たくさんの喜びの声を届けていただきありがとうございます。

グループ代表プロフィール

鍼灸師/柔道整復師/カイロプラクター
西部 浩史(にしべ ひろふみ)
兵庫県神戸市出身。
  • 関西鍼灸短期大学 卒業後 鍼灸師の資格取得。
  • 行岡柔道整復専門学校 卒業後 柔道整復師の資格取得。
  • 日本カイロプラクティック総連盟 及び日本カイロプラクティックアカデミー卒業後 カイロプラクターの資格取得。

略歴

  • 鍼灸師の資格取得後、鍼灸整骨院に勤務の傍らカイロプラクターの資格を取得後、日本カイロプラクティック総連盟の講師に就任。
  • 整形外科、総合病院に勤務する傍ら柔道整復師の資格を取得。
  • 故角野DCのオフィスでアシスタントを務め、手技療法の無限の可能性を目にする。
  • 尼崎カイロプラクティックセンターにて、カイロプラクティック部門を任される。
  • バイオメカニクス研究会(第1期)を立ち上げ、既存のテクニックをバイオメカニクス的に考察することで「知っている治療家から使える治療家に」をコンセプトに多数の治療家を育成する。
  • 尼崎市塚口において、治療技術の研究と実践を目指して「塚口カイロプラクティックセンター」を開院。
  • 臨床を重ねる中、咬合の重要性に気づき「全身咬合学会」に所属した関係からのご縁もあり大阪大学歯学部の非常勤研究生として「咬合と身体の関係」の研究に携わる。
  • 大阪府池田市に「本物の手技療法を数多くのクライアントさんに知っていただく」ことをコンセプトに西部整骨院を開院。
  • 多くの臨床家からの要望もあり、第2期のバイオメカニクス研究会を立ち上げる。
  • 臨床を重ねる中、メンタルの重要性に気づかされ、「スリーインワン・コンセプト」「タッチフォーヘルス」「オーラソーマ」 「バッチフラワーレメデイ」などの認定コースを受講。積極的に施術に取り入れる。
  • 大阪府新大阪の駅前に「心と体の統合」をコンセプトに、メンタルセラピー・カイロプラクティック・整骨の総合治療院「ナチュラル・キュア・スペース」を開設(現在はNC整骨院として独自のスポーツ系治療院として独立)。
  • 臨床を重ねる中、軟部組織の影響の大きさに気づかされ、TSI(欧米の手技療法コース)に日本初上陸から10年連続で参加、全課程を修了する。
  • 「健康は正しい歩行から」をコンセプトに、西部整骨院からスタジオを併設した「ナチュラル・キュア整骨院」として改めて開院。
  • 「日本カイロプラクティック徒手医学会」の理事を5年務める。その後監事を経て常任委員として活動をサポート。
  • 量子物理学の医学への応用の重要性に気づき、波動療法nadisを導入。
  • TSIのエネルギーワークのコースに参加、エネルギーの重要さを再確認するとともに、機械や道具を使わずに量子物理学を臨床に取り入れることができるようになり、更に大きな成果を上げ始める。
  • Dr.ホルダーのトルクリリース・テクニック、オリキュロ・セラピーのセミナーに参加。脳内における報酬欠陥症候群に対する量子物理学的なアプローチも臨床に取り入れる。
  • 一宮在住の一柳先生(角野DCの門下生、兄弟子)考案のハーモニー・メソッド研究会で既存の「組織を緩めて調和を図る(ほぐし系)」テクニックとはまったく異なるコンセプト、「組織の完全修復(リペア系)」を研究、臨床での効果が飛躍的に向上する。
  • エネルギーワークと手技療法を融合にする事で、精度や効果が格段に上がる事に気づきはじめたときに、名古屋在住の水野先生考案の「マトリックス・フリクエンシー」に出会う。
  • 北海道在住の中原先生考案の「BASE療法」の最新の方法や効果に出会い、脳内警告系信号路の身体への影響の強さに驚愕し、臨床の軸として取り入れることを決断する。